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大橋&ホーン法律事務所へようこそ
大橋&ホーン法律事務所は、1.特許等、知的財産権のライセンス交渉と訴訟を中心とする知的財産権法務、2.M&Aや複雑な大型商取引にかかわる法務を中心とする会社法関連法務、3.雇用契約や雇用関連書類作成といったコンサルティングと雇用訴訟を中心とする労働雇用法務、の3つをプラクティスの柱としております。当事務所は、アメリカに進出している日系企業と、日本に進出しているアメリカ企業の代理を務める法律事務所としては、最大規模の法律事務所の一つであります。
大橋&ホーン法律事務所は、世界でもっとも競争力のある多国籍企業がしのぎを削っている3つのビジネス拠点、ニューヨーク、ダラスそして東京の3都市において弁護士業務を行っており、このことは、当事務所がクライアント企業に評価され続け、かつ改革を常に怠らなかったことを如実に物語っております。いままで国際的かつ多面的な案件を扱うなかで、当事務所は様々な試練に直面してまいりましたが、その都度それらの試練をクリエイティブな手法をもって克服し、その結果、グローバル大競争時代に合った総合的な法務サービスを提供する法律事務所となるにいたっております。
出版書籍 出版書籍 「負けない交渉術」 「負けない議論術」 (ダイヤモンド社) (ダイヤモンド社) |
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March 29, 2010 大橋&ホーン法律事務所が日本のメーカーの大型資産売却ディールを完了。
February 11, 2010 大橋&ホーン法律事務所のパートナーである大橋弘昌の新著「負けない議論術」(ダイヤモンド社)についての記事が「週刊NY生活」誌に掲載された。
January 8, 2010 大橋&ホーン法律事務所のパートナーである大橋弘昌の新著「負けない議論術」(ダイヤモンド社)の韓国における出版が決定した。大橋の著書の韓国での出版は、「負けない交渉術」(ダイヤモンド社)に続いて2作目。
January 8, 2010 大橋&ホーン法律事務所のパートナーである大橋弘昌の新著「負けない議論術」(ダイヤモンド社)の中国における出版が決定した。
November 13, 2009 大橋&ホーン法律事務所のパートナーである大橋弘昌は、2冊目の著書となる「負けない議論術」(ダイヤモンド社)を出版した。大橋は同著の中で、日本経済の復活のためには日本人が議論力を向上させることが大事であると説き、「主張は『You』で始めずに『I』で始める」「相手の主張に賛成しながら正反対の主張を述べる」「短所を指摘されたら、その短所を長所に変える」等の議論のテクニックを紹介している。
August 26, 2009 大橋&ホーン法律事務所は、東京にて、提携先である栗林総合法律事務所と共に「本社管理本部が熟知しておかないといけないアメリカ子会社の清算・整理・コスト削減・ジョイントベンチャー解消のための国際法務戦略」と題した国際法務セミナーを催した。当日は、大橋&ホーン法律事務所のパートナーである大橋弘昌が、栗林総合法律事務所の弁護士と共に、講演を行った。
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January 1, 2009 企業概況ニュース。「米国民事訴訟における判例」、Eディスカバリーについての考察
January 1, 2009 企業概況ニュース。「米国裁判判決を考える」第4回、最近の知的財産権をめぐる判決
November 1, 2008 企業概況ニュース。「米国裁判判決を考える」第3回、最近の知的財産権をめぐる判決
September 1, 2008 企業概況ニュース。「米国裁判判決を考える」第2回、最近の知的財産権をめぐる判決
July 1, 2008 企業概況ニュース。「米国裁判判決を考える」第1回、最近の知的財産権をめぐる判決
April 1, 2008 企業概況ニュース、「意外と知らない米国裁判」最終回、トライアル(2)
January 1, 2008 企業概況ニュース、「意外と知らない米国裁判」第9回、トライアル
October 1, 2007 企業概況ニュース、「意外と知らない米国裁判」第8回、メディエーションによる和解(2)
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